みどりのながれ

日々のメモ

ポケモン剣盾 ランクバトル 2020年10月

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ランクバトル!

それはポケモン剣盾におけるもっともストイックな要素。

プレイヤー間によるガチの対戦モード。

今回はそれについての話です。

 

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まず、自分はというと第4世代(ポケモンDPt・バトレボ)あたりに

対戦にのめり込んだのを最後に、しばらく環境からは離れていました。

 

ゲーム自体はやっていたんですが、育てて対戦するというよりは

珍しいポケモンを集めるとかどちらかというとコレクターみたいな方面に

食指が動いていたんですよね…。

 

剣盾についても、数度行われた変則ルールのインターネット大会に

少しだけ参加した程度でランクバトルの項目を開いたことすら

この秋までありませんでした。

(なので一番上の画像もつい最近のスクショです)

 

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しかし、あかし持ちの推しポケモンを手に入れたということをきっかけに

彼にマスターランクリボンをつけてあげようと一念発起。

比較的勝ち抜きやすそうな10月末までのシーズンで、

獲得するまで勝ち抜こうというデカい決心をしました。

Twitterの方には結果だけ載せましたが、

その過程についてもこちらに記しておこうかと思います。

 

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一番最初のバトルチーム

 

まず、ルール上大事なのは今回のシーズンでは

これまでよく使われていたポケモンが使用禁止となっていること。

それによって組み込めないポケモンは除外する形で

一番最初に組んだのはこちら。

 

主軸となるオーロンゲと、ヨロイビギニングで使っていたポリゴンZ

それ以外は思いついた中で強そうなものを新規で育成しました。

キョダイマックスはオーロンゲとカメックス

 

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理想としては、オーロンゲで壁をはりつつ

メインアタッカーの2体のうちのどちらかで押し込むといった内容です。

 

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特にカメックスが『からをやぶる』に成功した試合は

かなり有利に進める事ができました。

パルシェンとの違いは技の命中率と読まれにくさでしょうか…?

自分がランクバトルを終えるまでに

カメックス使用者を1人しか見かけなかったので、

案外マイナーで初見殺しでもあったんだなと意外に思いました。

 

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マイナーといえば、ドクロッグもやや上級者向けながら

思い通りになったシーンが多々ありました。

『カウンター』で相手のエースを引きずりおろしたり、

かんそうはだ』とタイプ相性でドヒドイデを無力化したり。

カメックスが苦手なアシレーヌにめっぽう強いのも魅力的でした。

 

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オーロンゲの『だっしゅつボタン』から交代で登場すると、

そのターンで『かえんだま』が発動し

すぐ次のターンから無駄なく攻撃に移れるので

ローブシンも相性が良かったです。

ダイマックスすると『マッハパンチ』や『ドレインパンチ』などの

大事な追加効果が失われてしまうので、

ダイマックス枠として運用する方が有効でした。

 

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オーロンゲの『しっとのほのお』は目の前で積んでくる

アーマーガアやハッサムに対して効果絶大で、

その意外性もあってか開始1ターン目にして相手を追い込むこともありました。

唯一の攻撃技として選択するには尖ったチョイスでしたが、

悪くはなかったと思います。

 

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ポリゴンZは基本『はかいこうせん』で『ダイアタック』を繰り出しますが、

ノーマルタイプの技がそれだけだとダイマックスが切れた時に

一気に動きづらくなってしまう…。

以前は『10まんボルト』や『れいとうビーム』で

サブウェポンの充実を図っていたんですが、

4倍弱点でもない限り『トライアタック』の方が強いと気付きました。

追加効果も優秀。

ゴースト相手には『あくのはどう』でカバーできるのもいいですね。

 

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ウルガモスはハマると強いんですが

速攻気味のほかの面子とイマイチ足並みが揃わず。

加えて有利な局面の見極めどころがけっこう難しく、

前述のカメックスポリゴンZと同じように

攻撃に移るまでなるべく1ターンほしい特殊アタッカーで

他と被り気味だったので戦列を離れました。

 

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2番目のバトルチーム

ウルガモスの代わりに『こだわりメガネ』持ちの

フルアタアローラキュウコンが加わり、

この構成でかなり長い間回していました。

 

 

内容はこちらを参考にさせていただきました。

簡潔に言うと、めちゃくちゃ強かったです。

『ゆきふらし』→必中『ふぶき』から押し切ったり、

壁はり役と見せかけてダイマックスして打ち合いを制したり、

最終的にエースの2体並の撃破数を誇りました。

 

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ハイパーホール級に上がった時のスクショがこちら。

ここからがなかなかの泥沼で、

細かく調整しながら月末最終日までもつれ込みました。

 

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3番目のバトルチーム

思案の結果、選出が少なくなったドクロッグをパッチラゴンに変更。

物理攻撃の質が格段に上がりました。

このシーズン一番人気のポケモンだったので、

対策され尽くしてると思いそれほど重要視してなかったんですが、

使ってみるとやはり強かったです。

何でも思いついたものは試してみるものですね。

 

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対戦回数は増えに増えて70回に。

 

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4番目のバトルチーム

ローブシンをウーラオスにチェンジし、

パッチラゴンの持ち物をチョッキからスカーフに変更。

オーロンゲも壁はりだけでなく、

いろんな型を試して試行錯誤。(迷走していたともいう)

そして…。

 

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対戦回数74回。

ついにハイパーボール級を突破し、

マスターボール級にランクアップを果たしました。

想像以上に長期戦だった…!

 

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昇級後の1戦に勝ち、バトルチームのメンバーにリボンが付与されました。

最終日ギリギリに目標達成。

正直諦めかけていた頃だったので無事完走できて達成感半端なかったです。

 

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輝かしいマスターランクリボンは

現状入手方法がランクバトルしかないので、

後々貴重なリボンになるのではと思ってます。

 

証持ち色違いオーロンゲは、

将来的に取れるリボンは全部取らせたいと思っているので

ひとまず剣盾のものをコンプリート出来てよかったです。

 

欲を言えばもっとバトルを重ねて

いろんな個体にこのリボンをつけてあげたかったのですが、

もうそこまでの気力体力が私に残っていませんでした…。

 

11月からは他の地方の準伝説も含めたルールに変わるので、

そのあたりの育成頭数や経験がほぼない自分は戦えません。

今回が最初で最後のチャンスだったかもしれないです。

 

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一番最後のバトルチーム

 

最後にバトルチームの面子で祝勝会。

初期からずっと戦ってくれた3体も、途中から離脱した3体も、

途中から加わった3体も、みんなよく活躍してくれました。

愛知県美術館 古代エジプト展

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一ヶ月ほど前の話ですが、愛知県美術館で開かれている

『ライデン国立古代博物館所蔵 古代エジプト展』に足を運んできました。

 

今年はコロナウイルスの件で外出自粛。

美術館・博物館の類もですが、

街への買い物にもろくに行かず数ヶ月を過ごしました。

…ハッキリ言ってめちゃくちゃ退屈…!

サッカーの大会も中止になり、旅行もできず、

外食も満足にできなければ、イベントごとも中止が相次ぎ…

ゲームがなかったら別の意味で廃人になってたかも。

 

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…と、ちょっと前置きが長くなりましたが、そんな中での久々の栄。

こういった展示へ赴くのも2月初旬に東京でラリック展に出かけて以来です。

 

自分が訪れたのは金曜日の16時頃だったので、

入場制限などは行われていませんでしたが、

土日祝日は事前予約のようなシステムで入場者数を絞っているので

これから行く予定の人はよく確認しておいた方がいいかも。

 

入り口で検温と手指の消毒を済ませ、

音声ガイドは…今回は借りませんでした。

ちなみにガイドを担当されているのは声優の森川智之さんだそうで!

アニメやゲームなどでもおなじみですね。ベテランさんです。

 

展示内容についての感想含みます

 

展示物は主に当時使われていた道具、装飾品、信仰にまつわるものなど、

どちらかというと当時の一般市民の暮らしに

思いを馳せるようなものが主体といった印象です。

古代エジプトというと王家の金ピカ財宝!みたいなイメージも

あるかもしれませんが、それとはちょっと違うという。

チラシなどのビジュアルを大きく飾っている棺は別ですけどね…!

エジプト神話の神々も随所に存在を覗かせているので、

そういった知識があればより深く楽しめるのではと思いました。

パズドラ遊戯王メガテンあたり通ってるオタクなら

とりあえず大丈夫なんじゃないかな。(適当)

 

まず最初に石碑や石のオブジェが出てくるんですが、

その状態のよさと、貴重な品であるはずのその展示を

間近に見られることに驚きます。

中には手を伸ばせば触れる状態で展示されているものもあり、

(よいこはさわらないでね)

「ああ、これはレプリカなんでしょ」と思わせておいて本物…

みたいな流れもあったり。

 

また、そういった貴重な品々を展示するにあたっての苦労にも

思いを馳せてしまいました。

愛知県美術館は他の美術館と少し異なるところがあって、

地上10階の高さにあるんですよね。

大きな専用のエレベーターがあるんでしょうけど、

今回のような石碑や棺などそれなりに大きな展示物も多い中で

細心の注意を払いながら輸送しているさまを想像すると、

それだけで開催してくれてありがとう…という気持ちで溢れます。

 

 

展示の目玉である棺は、立てた状態で展示されていて、

そのほとんどが中が見える状態になっていました。

自分はそこで初めて気付いたんですが、

古代エジプトの棺って外側の装飾とかは有名でも、

内側を気にしたことってあまりなかったなと….。

今回の展示で初めて棺の内側にも絵柄があるということを知りました。

 

外側の装飾にも言えるようですが、

時代によって細かかったり簡素化されていたり。

使われる色や形も年代によって傾向みたいなものがあるそうです。

ツタンカーメンのものぐらいしか

今まで知識の引き出しにありませんでしたが、

バリエーション豊かで様々な表情の棺を見る事ができ興味深かったのと

その点数と個々の存在感に圧倒されました。

後述のミイラもですが展示物が放つパワーが強すぎる…。

 

 

最後のフロアには数点のミイラと、

CTスキャンによって内部解析した際の映像が公開されています。

ミイラ…。

大体の人がそうだと思うんですが、初めて見ました。

間違いなく人の形をしていて、

それが布に包まれて寝かされている…といった雰囲気で、

こうして一人の人間だったものを展示物として

多くの人の目にさらしていいものか…といった

背徳的な気分になるような、なんとなく近寄りがたいような

表現しがたいエネルギーを感じました。

 

あんまりオカルト的なものと結びつけるのも野暮なんですが、

敏感な人は具合が悪くなるなんてこともあるんじゃないかと。

展示物と空間が放つパワーが強すぎる。

 

驚くべきはその作り方もですが、古代エジプトの死生観によって

一種のライフイベントとしてミイラ化がされていたこと。

(王族・偉人だけというわけではなかったみたい)

魂が戻るための器を残すという意味でミイラとなった人間が、

こうして数千年経った今も残っていること。

そういった点に衝撃を受けました。

 

保存するための技術や方向性という意味では、

現代まで残っているという事実が大成功を証明しているんですよね。

恐るべし古代文明

 

 

それにしても、紀元前1000年代とかの品々ですよ…。

2020年を生きる私たちとは3000年ほどの年代差があるわけで…。

(モノによっては5000年差とかもアリ)

なおかつ遠くエジプトの地からオランダの博物館に移された品が、

この極東の島国の小都市名古屋までやってきている…。

時空共に奇跡的な邂逅だと思いませんか。

 

それをたとえば、仕事終わりにふらっと立ち寄って、

1000円ちょっとでそんな素晴らしい体験を享受することができる…。

主義思想の押しつけはよくないんですが、

博物館・美術館に行くと、この現代人のありがたみポイントを

一人でも多くの人が経験すべきだ…!という気持ちになってしまいます。

 

こんな世情ということもあってか、

今回の展示はいつもよりその感情を強く感じてしまいました。

お近くで展示がある方はぜひ!

強く推させていただきます。

数千年の時を過ごす遺物たちの時の流れに、

2020年を生きる人間として一時間、一分、一瞬でも

接触してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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おみやげも買いました…!

ヒエログリフやメジェド様など、

現代人にもファンが多い古代エジプトモチーフ。

きっとこれからの時代も末永く愛されるに違いありません。

 

 

こんな発見もついこの間あり、

さらなる謎の解明や研究結果に期待が膨らみます。

過去作ポケモンの色違いエフェクトについて

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ポケモン剣盾から色違いポケモンのエフェクトが2種類になり、

色違いのポケモンを狙う際のこだわりもより深くなりました。

 

一般的に野生のポケモンは9分9厘銀色のダイヤ型(◇と表記)、

孵化や一般のレイドバトルでは金色の星型(☆と表記)、

キャンペーンで色違いの確率がアップしている対象のレイドは◇、

とある程度法則が決まっているのは周知されていること。

 

本題はここからで、過去の作品から連れてきた場合はどうなるのか?

それが自分の中でも疑問だったので、

自分の手持ちの範囲で一度すべてチェックしてみることにしました。

世代がやや偏ってますが何かの参考になればということで

データを置いておくことにします。

 

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入手方法:エフェクト:ポケモン名:入手ロム の順で表記

1個体ずつ記録してるので重複してるものもあります

 

国際孵化 ☆コイキング D
国際孵化 ☆ミロカロス SS
国際孵化 ◇フシギダネ Pt
国際孵化 ☆シンボラー W
国際孵化 ☆コマタナ  W
国際孵化 ◇アシレーヌ M


野生   ☆ロコン   LG
野生   ◇スボミー  D
野生   ☆カラナクシ D


イベント ☆ギャラドス SS (いかりのみずうみ)


ポケトレ ◇キュウコン D
ポケトレ ☆ディグダ  D
ポケトレ ☆ガーディ  D
ポケトレ ☆ポニータ  D
ポケトレ ☆ワンリキー D
ポケトレ ☆カモネギ  D
ポケトレ ◇コイル   D
ポケトレ ☆カラカラ  D
ポケトレ ☆サイドン  D
ポケトレ ☆ベロリンガ D
ポケトレ ☆ラッキー  D
ポケトレ ☆ケンタロス D
ポケトレ ☆メタモン  D
ポケトレ ☆シャワーズ D
ポケトレ ☆サンダース D
ポケトレ ☆ポリゴン  D
ポケトレ ◇ウパー   D
ポケトレ ◇ネイティ  D
ポケトレ ◇ノコッチ  D
ポケトレ ◇バルキー  D
ポケトレ ☆ソーナンス D
ポケトレ ☆サニーゴ  D
ポケトレ ☆エアームド D
ポケトレ ☆エアームド D
ポケトレ ◇ニューラ  D
ポケトレ ☆ジグザグマ D
ポケトレ ☆ラルトス  D
ポケトレ ☆ラルトス  D
ポケトレ ☆ツチニン  D
ポケトレ ◇ラクライ  D
ポケトレ ◇ヤジロン  D
ポケトレ ◇サマヨール D
ポケトレ ☆コリンク  D
ポケトレ ☆レントラー D
ポケトレ ☆トリトドン D
ポケトレ ◇ミミロル  D
ポケトレ ☆マネネ   D
ポケトレ ☆スカンプー D
ポケトレ ☆ヨノワール D
ポケトレ ☆ポリゴンZ  D
ポケトレ ☆ウリムー  Pt
ポケトレ ☆ドクロッグ Pt


連続釣り ☆ニョロゾ  Y
連続釣り ☆テッポウオ Y
連続釣り ☆ドラミドロ Y
連続釣り ☆キバニア  OR


サーチ  ☆ゾロア   OR


固定リセ ☆レシラム  OR


配信   ◇リザードン   (メガトウキョー)
配信   ◇ピカチュウ   (メガトウキョー)
配信   ◇ゲンガー    (ハロウィン)
配信   ◇ピチュー    (しょこたん
配信   ☆マッスグマ R  (きのみもんだい修理プログラム)
配信   ◇サーナイト XY (キミア)
配信   ◇ミミッキュ   (ハロウィン)
配信   ◇サザンドラ BW (カリータ)
配信   ◇ゴルーグ  BW (ジャンタ)
配信   ◇バンギラス XY (ヤミラミこ)
配信孵化 ◇タッツー    (ドラゴンポケモンのタマゴ)
配信孵化 ◇ナックラー   (ドラゴンポケモンのタマゴ)

 

以下は貰い物等で入手状況やロムが正確に把握できていないもの

 

孵化   ☆ユキワラシ RSEm


野生   ☆サンド   RSEm
野生   ◇ナゾノクサ RSEm
野生   ◇サイホーン RSEm
野生   ☆マリル   RSEm
野生   ☆ハスボー  RSEm
野生   ☆ゴニョニョ RSEm
野生   ◇サメハダー RSEm
野生   ◇トランセル FRLG
野生   ◇ゴース   FRLG
野生   ☆クサイハナ DPt
野生   ☆コダック  DPt
野生   ☆ゴーリキー DPt
野生   ☆グレイシア DPt
野生   ☆ピクシー  DPt
野生   ☆キャモメ  DPt
野生   ☆ホエルオー DPt
野生   ☆トリトドン DPt
野生   ☆スカタンク DPt
野生   ◇ユキカブリ DPt


釣り   ◇ドジョッチ DPt

 

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もう少しデータ量がないとなんとも…といった体感ですが、

剣盾のものとは違い入手方法によって

はっきり分かれているということはなさそうです。

なんとなく法則や比率がぼんやりと見えてくるような…。

 

どちらかというと☆タイプ多め。

配信は特殊な例(マッスグマ)を除いて◇で固定。

 

6、7世代やピカブイ、VC初代2世代、GOあたりの個体がいないので

その辺も含めて調べてみるとまた少し違ってくるかもしれません。

 

『冠の雪原』での解禁でもう少し調べられる個体が増える予定なので、

分かり次第追記する形で載せていくつもりでいます。

色違いのレシラム!

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剣盾を遊ぶ裏で、実はオメガルビーにて色違いのレシラムを狙ってました。

過去にダークライやルギアの色違いを出した経験がありますが、

それももう10年も前の話。

今は『ひかるおまもり』の効果もありだいぶ楽になったみたいですね。

 

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試行回数は3124回。

ちょうど画面を見ていた時だったので

一番上のタイミングバッチリなスクショが撮れました。

DSのホームにある『ゲームメモ』を使うと、

狙ったシーンの静止画を作りやすいです。

 

性格は『いじっぱり』。

『ひかえめ』でシンクロをかけていたんですが、

まったくの真逆になってしまいました。

これも意地を張った結果なのか!?

 

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首や尻尾の金属のリングのような部分が金色になり、

目の色が青→赤になるのが色違いのレシラム最大の特徴。

オーバードライブ時に朱色ではなく紅色っぽく光るのも特徴なんですが

戦闘中とかでないと見られないもよう。

 

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ガラルに送る前に、どうせならリボンをできるだけ回収していこうと

リボン集めにチャレンジ。

まずは出身ソフトのORでコンテスト5種とマスターリボン、

スパトレのしゅぎょうリボン、

キンセツシティで購入するリボン3種、

曜日リボン7種、

チャンプリボン、なかよし&がんばリボン、あしあとリボンをゲット。

 

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その後カロス(Y)に送り、カロスチャンプリボン。

アローラ(M)でアローラチャンプリボンをゲットし、

ポケモンバンク→HOMEを経由してガラルまでやってきました。

伝説のポケモンはバトル施設のリボンをパスできるので、

入門編としてはちょうどいい感じ。

コンテスト各種と、レベルを30上げないといけないあしあとリボン、

100万円近い資金が必要なゴージャスロイヤルリボンにやや時間がかかり、

あと左利きの自分はスパトレがなかなかに苦行でした。

あのミニゲーム何であんなに左利きに対しての配慮が皆無なんだ…。

 

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現メインソフトのシールドまで到着した色レシラムの姿。

第6世代からでこのリボン数なのですから、

第3世代からコンプしてる個体とかすごいことになりそう。

今までリボンに関してはそれほどこだわった個体を作らなかったんですが

何かに目覚めそうなくらい魅力的で輝かしい限りです。

ガラルで手に入る分はキャンプ等を楽しみながら

これからゆっくりつけていきます。

 

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ちなみに、ゲット時のボールはマスターボール

配信などで入手したものが複数手元にあったのと、

ダークライ&ルギアと揃える形にしようということで決めました。

ボールの価値に見合ったポケモンを入れることができたと思います。

 

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剣盾の色違いはエフェクトが2種類あり、

過去作のポケモンはほどよくばらけてるんですが(法則が分からない)

このレシラムは☆タイプでした。

金色の色違いなので☆エフェクトもよくマッチします。

 

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キャンプでの姿。

レシラムの色違いを狙おうと思ったのは、

こうしてガラルに連れて来れるからというのも一因でした。

ヨロイ島の連れ歩きとかもこれから堪能したいです。

 

 

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ポケモン剣盾 色違い入手まとめ 2019年12月~2020年9月

個人的なメモ。

今まで入手した色違いポケモンのまとめです。

 

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2019年12月4日 ☆キョダイオーロンゲ (レイドバトル)

まさか剣盾初の色違いがこんなに大物だとは。

マスターボールを惜しまず使いました。

ちょっとした方法(自分的には昔から推奨はしていない)

でレイドの色違いは出せちゃうそうですが、

時期的に方法が広まる前なのでこれもそのうちなのかは微妙なところ…。

シナリオでとにかく惚れたポケモンだったので夢心地。

オーロンゲに狂いながら数ヶ月過ごし今に至るといったところ。

間違いなく今作のモチベの起爆剤でした。

 

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12月6日 ◇ガラルポニータ (野生)

ルミナスメイズの森でムゲンダイナにきそポイントをふっていた最中出現。

自産とハッキリ言えるのはこの子が初でした。

図鑑完成が12月11日だったので、

この時点では『ひかるおまもり』未所持。ラッキーでした。

 

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現在はギャロップに進化しています。

 

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12月29日 ☆ボクレー (国際孵化)

『ひかるおまもり』入手後、まず最初に色違いをゲットしたのは

初出であるXYの頃から憧れていたボクレーでした。

ドットの頃と比較すると白さが控えめですが、

赤い葉と白い幹の対比が美しい色違いです。

ボールはお気に入りのフレンドボール。

特性は『しゅうかく』狙いでしたが『おみとおし』でした。

 

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現在はオーロットに進化しています。

 

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2020年1月3日 ◇コイキング (レイドバトル・キャンペーン)

レイドバトルで色違いのコイキングが出やすいキャンペーンが

年始の短い間開催。その時にゲットした一匹です。

プラチナあたりで苦労して国際孵化したコイキングも、

期間限定とはいえキャンペーンで手軽に手に入る時代!

いい環境になったものです。

 

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1月5日 ☆ゴチム (孵化)

フォロワーさんの図鑑完成を手伝うことになり、

孵化をしていた時に誕生した一匹。

親のポケモンはどちらも日本語版だったので国際孵化ではなかったです。

シールドでは野生出現しないポケモンなので貴重!

まったくこだわっていなかったので、クイックボール入り。

 

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現在はゴチルゼルに進化しています。

 

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1月9日 ☆イーブイ (レイドバトル)

偶然飛び込んだレイドが色違いでした。

リピートボールで確実にゲット。

 

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現在はブラッキーに進化しています。

 

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1月27日 ◇シュシュプ (野生)

あかし持ちベロバーを探してストーンズ原野をウロウロしていたところ出現。

通常色と色がはっきり違うのでお気に入りです。

 

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現在はフレフワンに進化しています。

 

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2月26日 ☆ベロバー (国際孵化)

以前フォロワーさんから一匹いただいていたんですが、

自産は初めて。

ボールはフレンドボールにしました。

 

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2月29日 ◇マホミル (野生)

シュシュプと同じく、あかし持ちベロバーを探していたところ遭遇。

進化先のマホイップはアメざいくによって様々な姿になれるので、

この進化系の色違いは何匹いても嬉しいのがいいところ。

 

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現在はベリーあめざいくのマホイップに進化しています。

ボックスの中のアイコンなど、ベースとなっているのはミルキィバニラ。

 

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3月1日 ☆ミブリム (レイドバトル)

たまたま入ったレイドが色違いだったパターン。

おそらく意図的に出されたもの。

いつか自産でも出せるといいんですけどね。

 

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3月3日 ◇ベロバー (野生)

巨人の鏡池であかし持ちベロバーを探していた最中に出現。

このベロバーはあかし所持なしでした。

 

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3月10日 ☆アローラロコン (国際孵化)

ポケモンHOMEがリリースされたのち、

過去作のポケモンも何種かガラルに送れるように。

アローラロコンもそのうちの一種でした。

交換でよさげな個体を確保できたので国際孵化に着手。

それほどかからずに生まれてきてくれました。

 

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まだ育成には取り掛かっていませんが、進化するとこんな色合いに。

 

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3月14日 ☆ガラルデスマス (国際孵化)

ロコンから日が経たないうちにもう一種孵化で誕生。

SNSで見た白色の色違いに一目ぼれして、

次に狙うのはこの子にしようと決めてました。

ホワイトデー生まれというのも嬉しいポイント。

 

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進化すると白い岩盤がさらに目立って特別な佇まいに。

 

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3月15日 ◇マホミル (野生)

今回もあかし持ちベロバーを探している間にゲットしました。

副産物が着々と増えていく…。

マホミルの色違いはこれで2匹目に。

 

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現在はスターアメざいくのマホイップに進化しています。

ベースの姿は夕方進化限定のトリプルミックス

 

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3月26日 ◇ガラルカモネギ (レイドバトル)

バージョン限定ポケモンなどが出やすくなるキャンペーンのもの。

終了間際だったこともあり、この日の早朝帯は色違いラッシュでした。

(どれもおそらく意図的に出されたもの)

 

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3月26日 ◇ガラルサニーゴ (レイドバトル)

カモネギと同じく、終了日の未明にレイドバトルでゲットした子。

やや黒みがかっていて、目の色が違うのが通常色と異なるポイント。

 

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3月26日 ☆バルジーナ (レイドバトル)

上ふたつと同じ。

この進化系はいずれ色違いを手に入れたいと思っていたんですが、

親個体だけ確保して後回しになっていました。

いつか自産のものもゲットします。

 

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4月12日 ☆デスマス (国際孵化)

ガラルのデスマスを孵化したついでに原種の方も色違いチャレンジ。

無事生まれてきてくれました。

原種とガラル、通常色と色違いを4種揃えるとおめめがレインボー。

 

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進化するとこんな配色に。銀とピンクの組み合わせがなかなかに斬新。

 

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5月15日 ◇ヤトウモリ(メス) (野生)

色違い狙いの鬼門である性別限定の進化。

ヤトウモリもせっかく色違いを引き当てても

オスだとエンニュートに進化できないので、

孵化ではなく野生で狙うことにしていました。

(剣盾は野生ポケモンの性別比率が50:50になるらしいので)

その確率に賭け、『メロメロボディ』ではなく『もらいび』で

エンカウント数自体を増やす作戦も功を奏し、一発でメスをゲット!

 

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美しい…。

白色の色違いはどれも好きですが、エンニュートの美しさは群を抜いています。

 

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5月24日 ☆キョダイイーブイ (レイドバトル)

再びレイド参加による色違い。

キョダイ個体の色違い、今となってはダイスープを使えば

比較的手に入れやすくなりました。

 

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6月2日 キョダイニャース (レイドバトル)

イーブイと同じくこちらもレイド参加の末ゲット。

耳の内側や足の先や、体色がわずかに違うんですよね。

ドット絵時代の方が分かりやすかったかも。

 

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6月6日 ☆プルリル(メス) (国際孵化)

長年色違い欲が高かったポケモンのうちの一つ。

オスとメスで外見が違うのでゆくゆくは両方揃えたいと思ってたのですが、

先にメスの子がきてくれました。

 

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進化後はこんな感じ。

青みが増すのは進化前の姿からはちょっと予想が立てづらいかも。

 

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6月13日 ◇サイホーン (レイドバトル)

偶然入ったレイドが色違いでした。

過去作で既にこの進化系は何匹か所持していますが、

それでもやはり嬉しいというもの。

 

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6月14日 ☆プルリル(メス) (国際孵化)

一匹色違いをゲットした後も孵化を続けていたら、またしても誕生。

今回もメスの子でした。

孵化親をラブラブボールとムーンボールにして半々の確率で孵化して

いたんですが、2匹ともラブボで被っちゃいました。

特性も『ちょすい』でこれまた被りです。

 

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6月17日 ◇マホミル (野生)

巨人の鏡池のマホミルもこれで3匹目。

なんと今回の子は『あかし』を所持していました!

DLC前なのであかしのおまもり非所持)

剣盾から導入されたコレクター要素である『あかし』を持った色違い…。

ハマると大変な要素ですが、より深い個性付けにもなるので大好きです。

記念すべき一匹になりました。

 

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7月1日 ストライク (レイドバトル)

『鎧の孤島』配信後初の色違いはこの子でした。

おそらくこれも意図的に出されたものですが、

この進化系はなにげに初入手ということもあり嬉しいです。

ハッサムに進化すると全身金色になるんですが、

ストライクの色違いは極めて地味。

エフェクトがないと見逃してしまいそうです。

 

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7月4日 ◇クマシュン (野生)

またもやあかしベロバー捜索中に出現。

マホミルに続きこの子も『あかし』を所持していました!

(あかしのおまもり入手済み)

この進化系の色違いは初だったこともあり、嬉しいゲット。

『こうせつのあかし』がよく似合います。

 

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進化するとこんな色合い。

 

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7月7日 ◇スナバァ (野生)

『鎧の孤島』の野生ポケモンの中でも特にゲットしたかった一匹。

海岸にシンボルが無限に出てきてくれるので、

野生で狙うにはぴったりの環境でした。

 

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進化すると黒みが増します。

カレーの演出は…どうしてこうなった!?

 

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7月7日 ◇ミミロル (野生)

スナバァの興奮冷めぬ中、ぼんぐり回収のために島を徘徊していたら

なんと続けざまに色違いが出現。

まったく予期していなかったため驚きました…。

しかもなんと『ふんぬのあかし』持ち。

雰囲気系と呼ばれるユニークなあかしがつくことは

通常のポケモンでも稀なので、あまりのレアさにビックリでした。

大切にしなければ…!

 

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進化後はこんな感じに。

キュートな配色です。(この子はオスですが)

 

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7月17日 ◇ホエルオー (レイドバトル)

色違いが出やすいキャンペーンが突発で開催。

無事3匹ほどゲットできました。

 

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7月19日 プルリル(オス) (レイドバトル)

たまたま飛び込んだレイドが色違いでした。

孵化でメス2匹引いたところだったので、

オスは野生で狙おうかなとキバ湖の水上で

ちまちまアタックをかけていたんですが、別の方法で引いてしまうとは。

優先度は低くなりそうですが、いずれ自産も引き当てたいところです。

 

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7月24日 ◇ベロバー (野生)

この日は巨人の鏡池が霧。

あかし持ちベロバーを探していたところ、

なんと色違いに出会う事ができました。

しかも待望のあかし持ち! かつレアな『みたことのないあかし』!

豪運すぎて涙が出るかと思いました。

絶対大事にすると誓って、今育成方針を考えているところです。

 

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7月24日 ◇ベロバー (野生)

あまりに驚いて出現時のスクショを撮り忘れました…。

一日に2匹も色違いをゲット、しかも自分の好きなポケモンを、

その上両方あかし持ちだったなんてにわかには信じられませんでした。

2匹目の子は19時台限定の『たそがれのあかし』持ち。

時間帯のあかしの中では特に貴重なやつです。

や、や、や、ヤッターーー!!(感情爆発)

 

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8月1日 ◇クレッフィ (野生)

ヨロイじまのポケモンの中で特に狙いたかった色違いポケモンのうちの一つ。

あかしは所持なし。

図鑑の『たたかったかず』がちょうどカンストするくらいに

きてくれました。けっこうかかったかな。

素の状態だと出現率が低いので、

『じりょく』によるサポートは必須級だと思います。

輝かしいゴールド! ゴージャスボールが似合います。

 

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8月4日 ◇クマシュン (野生)

クマシュンの色違いは2匹目。

この子はあかし所持なしでした。

ラブラブボールを一度投げたんですが、弾かれてしまい焦りました。

『たまひろい』のワンパチを連れていたのでロストせずに済みましたが、

貴重なボールを投げるのは色違いとはいえ勇気がいります…。

 

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8月7日 ◇ピカチュウ (レイドバトル)

ホエルオーなどと同様にキャンペーンによる確率アップ対象。

計5匹くらいは捕まえました。

進化させてよし、そのまま使ってもよし、キョダイマックスさせてもよし。

さすが主役級、用途もいっぱいで何匹いてもいいですね。

 

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8月9日 ☆アローラライチュウ (レイドバトル)

ライチュウは色違い確率アップの対象ではなかったのですが、

キャンペーン中に出会うことができました。

剣盾では入手機会がかなり限られているので有難い限りです。

一緒に戦ってくれたカブルモちゃん(強い)が

コロコロでかわいくて癒されました。

 

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8月13日 ◇ガントル (野生)

あかしベロバーを探してると、高確率で出現するので

いつか色違いを引き当てるのではないかとずっと思ってました。

あかしは所持なし。

クールな色合いが好みです。

『だいばくはつ』の恐れがあったのでクイックボールを迷いなく投げました。

 

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8月17日 ◇ワンリキー (野生)

あかしベロバー探しの副産物。

ミミッキュに次いで出現率が低いと思われるんですが、

ドガースよりも先に出現してくれました。

あかしは所持なし。

ワンリキー自体はシンオウで何体かゲット済み。

キョダイマックスもありますし、

せっかくなので1体ぐらいは手を付けてもいいかもしれません。

 

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8月20日 ◇トゲチック (野生)

これまたあかしベロバー探しの副産物。

ワンリキーと同じく低出現率の枠からの色違いでした。

ポケモン中屈指の色違い判別の難しさで、

エフェクトがないと見逃してしまいそう。

あかし所持なし。

 

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進化するとこんな色になるみたいです。

白い部分が若干黄みがかってるかな。

 

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8月23日 ◇ピカチュウ (野生)

こちらもあかしベロバー探しの最中に出現。

あかしは所持なし。

ピカチュウは配信やキャンペーンでちょくちょくピックアップされるので

色違いを持ってる人もかなり多いのでは。

グッズなどでも見かける機会が多いですね。

今年は横浜でのイベントもなくなってしまい(そもそも企画されず)

3年連続で見に行ってた身としては残念です。

来年はどうなるかなあ。

 

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8月29日 ◇ベロバー (野生)

天候霧のきょじんのかがみいけはベロバーの出現率が最大になるので

その一日はあかしチャンスデーになるんですが、

その分ベロバーの色違いとの遭遇チャンスも多め。

この日も一匹ゲットしました。

これで鏡池での色ベロバー捕獲は4匹目。

あかしは所持なし。

 

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8月29日 ◇マホミル (野生)

ベロバーに続いてマホミルも色違いが出現。

こちらも4匹目です。

あかしは所持なし。

フレンドボールで捕獲したのでよつばアメざいくにしようかなと考え中です。

バリエーションが豊富なので何匹いても嬉しいです。

 

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9月7日 ☆ワシボン (国際孵化)

お盆前から粘ってたのがようやく実りました。

2000近くはタマゴを孵化したのではないかと。

特性が『するどいめ』でしたがもうそれでOKです。

BW時代から好きなポケモンで、当時から色違いに夢見てたので念願叶いました。

 

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9月10日 ◇カメテテ (野生)

エンジンリバーサイドが図鑑ピックアップだったので

様子を見に行ったんですが、草むらに入った直後に色違いが出現。

そもそもあの場所にカメテテが生息していること自体把握していなかったし

色違いがどんな配色をしているかも頭になかったのでサプライズでした。

 

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9月12日 ◇ギモー (野生)

いつものストーンズ原野が砂嵐だったので、

この日は珍しくルミナスメイズであかし集め。

そんな中、色違いが出てきてくれました!

サファリボールでの捕獲、『ときどきみるあかし』持ちという

嬉しい付加価値もつき満悦です。

ポケモン剣盾 備忘録 その1

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すごく今更なんですが、

せっかく書き残せる場所がある&投稿を練る時間を作れたので

数世代ぶりにヒートしているポケモンについてのメモを少し。

 

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何も音沙汰なかったですが、きっちり発売日当日に入手して今作も遊んでます!

これまでDS・3DSなど携帯機で発売していたポケモンですが、

今作はNS(ニンテンドースイッチ)での発売。

マップや人物・ポケモンなどのさらに細かい描写や表現ができるようになり、

その利点を存分に生かした仕上がりとなっていました。

 

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ガラル地方最初の3匹はサルノリ、ヒバニー、メッソンの3匹。

メインロムのシールドではサルノリを受け取ってスタートしました。

 

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最初のホップとのバトルでは、バトル中に会話を交えつつ、

1匹目のウールーを倒すことでタイプ一致技を習得するという巧妙な仕様。

まずこの流れで”掴まれた”というか、

「おっ!」というこの作品への手ごたえを感じたのをよく覚えてます。

主人公にもホップにも選ばれなかったポケモンがダンデに引き取られるのも◎。

(まさかこれが伏線になっているとは最初思いませんでしたが…)

 

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伝説のポケモンと早速邂逅する『まどろみのもり』では、

発売日時点で未公開だった新ポケモンが早速ザクザク。

序盤くらいTwitterにスクショあげていいよね~

なんて思ってたのを断たれる形に。

(新ポケとの出会いは誰もがゲーム内であってほしいと思っていたため)

個人的にここが第二の”掴み”でした。

 

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物語の舞台のモチーフはイギリス。

物語が進むと違う印象の街も出てきますが、草原やレンガ造りの建物、

主人公の自宅も草花で覆われていたりとそれらしい要素満載で楽しくなります。

 

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事前に公式で公開があったワンパチのほか、新しいポケモンがさらに続々。

このタイミングで現れるポケモンは基本進化の可能性も秘めているわけで、

その点も含めてワクワクでした。

個人的に、サッチムシの進化先がどんな昆虫か

すぐに分かったのは自慢ポイント。

(ただ、今回は進化で予想を裏切られたこともしばしば…)

 

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このへんの言い回しがイギリスっぽくて好きです。(掴みその3)

 

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ダイマックスバンド、キャンプセット、ポケモンボックスといった

主要な道具を受け取ってジムチャレンジへ。

システム的にはこれでようやくスタート地点といったところ。

 

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なお、初代からおなじみの道具『つりざお』は初期装備だったりします。

次世代~!

駅メモ プレイ記

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今となっては貴重な開始直後のスクリーンショット

 

2017年末ごろから『駅メモ』こと『ステーションメモリーズ』を始めました。

位置情報を使用し、現在地から一番近い駅を取得。

そしてその積み重ねで駅数を増やして記録をとったり、

アクセス(位置取得)の際の攻防で他のプレイヤーと競ったりという

鉄道に特化した位置情報ゲームです。

 

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自分の使い方としては、旅行と並行した移動記録…のつもりだったんですが、

通勤時やちょっとしたお出かけの際もゲームを続けているうちに

対戦要素もそれなりに楽しむようになってきました。

 

『でんこ』という鉄道車両をモチーフにしたキャラクターを編成して

ポケモンのように戦わせていくんですが、

スキルや属性の要素があってなかなか奥深いんですよね。

 

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およそ2年で巡った駅は4000を超え、在住の愛知のほか、

隣県の岐阜、静岡も全駅制覇しました。

育成しきったでんこも増え、最寄りもいつしかスコアトップに。

 

おそらくこのゲームがなければ訪れなかっただろうという場所も多いです。

ここ数年で日本各地へ旅行することも多くなりましたが、

それに加えまだ見ぬ地への旅を後押ししてくれるアプリでもあります。

その点で始めてよかったと思えるゲームですね。

 

東日本~西日本の太平洋側は行ったことがある駅も多いんですが、

北海道、東北、新潟、和歌山、四国、福岡以外の九州は未だゼロなので

これからはその辺を見据えつつ

このゲームを片手に旅を続けていこうと思います。